主に映画。
違う事も書きますよ。
今年の目標が映画100本以上見る!
だったので、記録代わりに・・・。
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リトル・ミス・サンシャイン
リトル・ミス・サンシャイン


リトル・ミス・サンシャイン 12月21日 DVD

サンダンスを始め、多くの国際映画祭で、スタンディング・オベーションの絶賛を受けたロードムービー。美少女コンテストのクィーンを夢見る少女とその個性的な家族が、黄色いワゴン車に乗ってコンテスト会場を目指す姿を描く。主人公の家族を演じるのは、『40歳の童貞男』のスティーヴ・カレル、『イン・ハー・シューズ』のトニ・コレットら。機能不全に陥った一家族が、旅を通して再生していくハートウォーミングな展開が見どころ。第19回東京国際映画祭で最優秀監督賞、最優秀主演女優賞、観客賞など最多3部門を受賞した。
小太りの眼鏡っ子、オリーヴ(アビゲイル・ブレスリン)の夢は美少女コンテストで優勝すること。地方予選で繰り上げ優勝した彼女は、独自の成功論に取りつかれる父リチャード(グレッグ・キニア)や母のシェリル(トニ・コレット)、自殺を図ったゲイの伯父フランク(スティーヴ・カレル)らと車で決勝大会の会場を目指す。

キャスト・スタッフ
監督 ジョナサン・デイトン 、ヴァレリー・ファリス
製作総指揮 −
原作 −
音楽 マイケル・ダナ
脚本 マイケル・アーント
出演 グレッグ・キニア トニ・コレット スティーヴ・カレル アラン・アーキン
ポール・ダノ アビゲイル・ブレスリン他
TSUTAYAで働いてる時にレンタルが始まりちょっと気になってた作品。
家庭崩壊気味の家族の再生物語みたいな内容だと思ってて
そうなんだけど。崩壊っぷりがえぇ?な方向の崩壊だね。
やばすぎる崩壊。我が道を行く家族。行き過ぎかと・・・(笑
だんだん、一致団結していく感じが切なさもあるけどはっちゃけていて
好きな作品です。主演の子のはっちゃけッぷりがダイスキだ!
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